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講師のご紹介

音楽教室の講師

いわさき ゆい

東京藝術大学音楽学部楽理科卒業。これまでにピアノを小柏典子、草深寛子、中野洋子、市毛景子の各氏に師事。また声楽を矢崎亮子、アレクサンダーテクニークを石坪佐季子の各氏に師事。

ドイツのヴォルムスにおいて開催されたピアノマスタークラスに5度参加し、マンフレッド・アウスト、ヨセフ・アントン・シェラーの各氏のレッスンを受ける。

2016年、2018年の2回にわたりピアノソロリサイタルを開催し好評を博す。

現在はピアノソロ及び伴奏での演奏活動や、ピアノ、ソルフェージュ、合唱の指導などで活躍。

~ピアノレッスンについて~

ピアノを演奏するということは、基礎基本がとても大事です。基礎がしっかりして初めて、その曲で本当に表現したかったことを聴いている人に分かる形で表現することができます。なのでレッスンでは、生徒さんがピアノを通してやりたいことに寄り添いつつ、一緒に基礎基本に対して妥協せず取り組んでいきます。

かたやま りえ

ヤマハ音楽教室システム講師としてエレクトーン・ピアノを指導しています。

エレクトーンは様々な楽器の音色を出すことができます。

人の声まで!!そのため、演奏方法は音色ごとに弾き分けなければならないので、わかりやすい指導を心がけています。

生徒さん達の「できた!」や「わかった!」時の表情を見ることがなによりうれしいです。

趣味は料理やお菓子をつくること、特にお菓子は分量や焼き時間、温度など少しづつ調整してベストのレシピを探すのが楽しいです。

恩師の「今よりも少しでも前へ」の言葉をモットーに過ごしています。

こしかわ わかこ

楽器店ピアノ講師 財)ヤマハ音楽教育システム講師を経て、現在は後進の指導にあたる他、伴奏、アンサンブル等演奏活動をしている。

全日本ピアノ指導者協会(PTNA)指導者会員。ピアノを加瀬智子・島崎玲・佐藤伸子・上原真理子・後藤富美雄の各氏に指導法を後藤育慧氏に師事。

ピアノを弾くということ。それは単に楽譜を読めてスラスラと弾けるようになることではありません。自分の頭で考え全身を使ってみずからのあふれる想いを指先に伝え美しい施律を奏でる。そしてすばらしい感動を得て人に与える。

人が生きていく上で学ぶべき大切な要素が音楽にはあります。

「人は皆、無限の可能性を持っている」

「能力をつける」のではなく「能力を引き出す」

人は右利きと左利きがあるように、人によって優位感覚があります。優位感覚に合った言葉かけをしながらレッスンを心がけています。

さいとう みどり

ピアノ個人コース担当。クラシックからポピュラーミュージックまで幅広く対応しております。

ヤマハ教育システム講師での経験を活かし演奏技術だけではなく、聴ける耳・音感を育てることにも力を入れてレッスンしております。

良い耳は良い演奏につながりますよ!

すがや まりこ

7才からピアノ、17才から声楽を習い始める。

今までの演奏活動→アミーチ・ダモーレ(愛の仲間たち)コンサート(東総文化会館、千葉県旭市)、みやびサマーコンサート(千葉市美浜文化ホール)出演の他、慰問演奏、合唱伴奏などを経験。

講師を始め、長い年月がたちました。音楽を通じてたくさんの生徒さんに出会えたことが大きな財産になっています。これからも人に寄り添う音楽を目指し、一緒に学んでいけたらと思います。

とさき あけみ

5才よりピアノを始め、学生時代は声楽を勉強し、卒業後はヤマハシステム講師として稼働し現在に至ります。

縁あって2018年度より丸越楽器でもお仕事させてもらっています。

1才児から大人の方までグループを中心にレッスンしています。音楽とは音を楽しむこと。それを伝えたくて30数年・・・まだまだがんばります。

よろしくお願いします。

ひでかわ みずえ

4歳よりバイオリンを始める。

全日本学生音楽コンクール入選。

桐朋女子高等学校音楽科を経て同大学卒業、同研究科修了。

在学中、ヨーロッパの夏期講習にて、ピエール・アモイヤル、イブリ・ギトリス、ヤール・クレスに師事する。

これまでに、石川誠子、原田幸一郎、磯野順子の各師に師事。

現在、東京ニューシティー管弦楽団に所属し、オーケストラや室内楽など演奏活動の他、後進の指導にもあたる。

みねこし まみ

武蔵野音楽大学器楽学科ピアノ専攻卒業。

ヤマハ音楽教室システム講師としてグループレッスン、個人レッスンを担当しております。
音楽には勉強すればするほど知る事の出来る素晴らしさがあると思います。

基礎的な事から丁寧に責任を持って指導していきます。
子どもから大人の方までそれぞれに音楽を自分で表現出来る楽しさを伝えられればと思います。

みやざわ なおこ

桐朋学園大学付属子供のための音楽教室出身。

桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学、同大学研究科を卒業。

高校卒業演奏会に出演

2007年日本ピアノ教育連盟オーディションE部門優秀賞、2008年日本演奏家コンクール大学の部第3位、多摩フレッシュ音楽コンサート2009最優秀賞、第7回NOTOピアノコンクールF部門最優秀賞、2010年横浜国際音楽コンクールI.ストラヴィンスキー賞、第1回ヨーロッパ国際ピアノコンクールinJAPAN第3位・審査員特別賞、2011年べーテンピアノコンクール一般AI部門第1位、第3回ジュラ・キシュ国際ピアノコンクール(一般の部)第1位・ジュラ・キシュ賞、山手の丘音楽コンクール2012(大学生・一般の部)第2位受賞、2012,2013年ジュラ・キシュサマーセミナーinハンガリーマスタークラス修了、その後も毎年ハンガリーにレッスン受講の為短期間渡航。

これまでに野島稔、M.ボスクレセンスキー、V.トイフルマイヤー、K.ドラフィ、J.ルビエ、K.ゲキチをはじめとするピアニストのレッスンを受講。

現在は上野久子、ジュラ・キシュの各氏に師事。

横浜国際アーティスト教育協会所属マスター認定講師。

2016年5月にナミ・レコードより宮澤尚子‟遥かなるロシア”CDデビュー。

同年7月に「レコード芸術」誌7月に準特選盤、同年11月に「音楽現代」誌11月に準推薦盤として紹介される。

 

 

やぎ まりな

3歳よりヤマハ音楽教室に通い始め、音楽が大好きになりました。

現在は、グループレッスン・ピアノ個人レッスン・エレクトーン個人レッスンを担当しています。

グループレッスンでは、それぞれの年齢に合わせて、無理なく楽しく音楽に触れる事のできるレッスンを心がけています。音楽を通して、お友達や親子でのコミュニケーションも深めてもらえるのではないかと思います。

個人レッスンでは、生徒さん1人1人に合わせて、細部にわたって行き届く指導を心がけています。ご要望に合わせて楽しくレッスンしていきます。

よこい りゅう

音楽大学器楽科を卒業。卒業演奏会に出演する。その後、大学院において博士前期課程を修了。

第1回ちば音楽コンクール高校の部 銅賞

第2回ちば音楽コンクール高校の部 銀賞

第6回埼玉ピアノコンクールF部門 銅賞

 

これまでにピアノを小玉萬里子、長島寛之、長島圭太、松井明子、後藤富美雄の各氏に師事する。また、ジャズピアノを熱田公紀に師事する。

ピアノ公開レッスンにおいて、クラウス・ヘルヴィヒのレッスンを受講

現在、演奏活動の他PTNA(全日本ピアノ指導者協会)においてアドバイザーやコンペ審査を行っている。また聖徳大学では兼任講師として後進の指導にあたる。

わきもと えり

ヤマハ音楽教室にて4歳よりピアノを始める。

音楽専門学校を卒業後、音楽教室での受付事務を経て、ヤマハシステム講師になる。

一歳から大人まで、幼児・小学生を中心にグループ、ピアノ個人、エレクトーン個人を担当しています。

個性を大切にし、一人一人に合ったレッスンを心がけています。

音楽を通して、色々なことを学び・感じながら、成長を共に出来れば嬉しいです。

英語教室の講師

かたやなぎ ちえこ

昭和の終わりから平成の始め、外資系の会社で働いていました。湾岸戦争が始まった日の朝、カフェテリアでは多くの日本人と外国人が大画面テレビの爆撃風景を見つめていました。自分のデスク上のPC画面には、話には聞いていても初めて見る‟urgent”という文字が点滅していました。上司宛の緊急emailです。米国本社ではあらゆる想定で対策案はできていたんだろうなと思いながら、何十ぺージもの文書をプリントアウトしました。

あれから30年弱、専業主婦を経て今は英語講師です。未だに日本人の英語苦手意識は変わっていない気がします。日本人が母国語ではない英語で会話する時、リスニングが重要だと思います。しっかり内容を掴んで、シンプルで解りやすい文で答えるのが英会話上達の早道かと思います。

あとは、度胸でどんどん行きましょう!でしょうか?

2020年から、小学5年から英語が必修科目になり、中学ではオールイングリッシュで英語の授業が進められるとの事です。中学3年間の必修単語は今の1200語から倍増します!!

大変..ですが、英語が好きならなんの問題もないはず。

一緒に楽しく英語を学びましょう!

つちや あつこ

‟レッツ プレイ!”

留学先の授業の始めに先生が必ず言っていた言葉です。

最初に聞いたときは「エー?何?レクリエーション?何して遊ぶの?」とびっくりしましたが、すぐに‟Let’s play!”ではなく‟Let's pray!”であることがわかりました。

スペイン語のクラスに私の他にJunkoさんというもう一人の日本人がいました。スペイン人の先生は彼女のことをずっと‟フンコ” ‟フンコ”と呼び続け、そのたびに私と彼女は笑いをこらえる日々。スペイン語ではJの発音が英語とは違うことも学びました。

日本の大学入試制度の変更もあり、英語教育方法も見直される時代です。学問としてまなぶことも後では必要なことですが、原点は英語は言葉。コミュニケーションの道具、ツールです。

日本語という道具の他に新たに英語という道具を持つことによって、新しい友人、新しい体験、新しい文化に出会えるチャンスが大きく広がります。

さあ、一緒に新しい道具を手に入れましょう!

Let's enjoy learning English!!

ますだ きみえ

Hello. I'm Kimie.

Let's enjoy learning English together.

‟英語が好き!!”という気持ちで一緒に勉強しましょう。

We welcome you!

Come on and join us.

 

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